CVR
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2010.06.25 更新)
- 【読み】 しー・ぶい・あーる
- 【正式名称】 conversion rate
- 【別表記】
コンバージョン率 コンバージョンレート
概要
CVRとは
説明l
詳しくは、「
コンバージョンレート
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2010.06.25 更新)
概要
コンバージョンレートとは、Webサイトを訪れた人のうち、そのサイトから何らかの申し込み(商品購入や資料請求、アンケートの協力や会員登録など)を行った人の割合のこと。
説明
詳しくは、「
コンバージョン率
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2010.06.25 更新)
- 【読み】 こんばーじょん・りつ
- 【英語表記】 conversion rate
- 【別名】 コンバージョンレート,CVR
概要
コンバージョン率とは、Webサイトを訪れた人のうち、そのサイトから何らかの申し込み(商品購入や資料請求、アンケートの協力や会員登録など)を行った人の割合のこと。
説明
そしてコンバージョン率とは、コンバージョンレートとかCVRとも呼ばれ、Webサイトを訪れた人のうちコンバージョンのあった割合のことを言います。
「コンバージョン率 = コンバージョンを起こした人の数 ÷ Webサイト訪問者数」で計算します。
Webマーケティングにおいて、このコンバージョン率を把握することは大切です。Webサイトにどんなにアクセスがあったところで、コンバージョンがなければ成果はありません。コンバージョン率を把握し、これをアップさせるためにWebサイトを検証し改変することで、次の成果に結び付けます。
コンバージョン
- 【カテゴリ】 IT・WEB | 営業・マーケティング (2010.06.25 更新)
- 【読み】 こんばーじょん
- 【英語表記】 conversion
概要
コンバージョンとは、Webマーケティングにおいて用いる場合、Webサイトを訪れたユーザーが何らかの申し込み(商品の購入や資料請求など)を行った結果のことを示す。
説明
もともとコンバージョンとは「変換」を意味する言葉ですが、インターネットを用いたマーケティングにおいて使われる場合は、ちょっと勝手が違ってきます。
Webサイトを運営者する側からすれば、そのWebサイトに訪れたユーザーに起こしてほしい行動があります。例えば商品を購入してもらいたいだとか資料請求して欲しいだとか、アンケートへの協力や会員登録をして欲しかったりします。
そして、Webサイト運営者が意図した通りにユーザーが何らかの申し込みを行った場合、その結果が「コンバージョン」となります。
ランディングページ最適化
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2010.06.25 更新)
- 【読み】 らんでぃんぐ・ぺーじ・さいてきか
- 【略語】
LPO - 【別名】 着地ページ最適化
概要
ランディングページ最適化とは、Webサイトの中でユーザーが最初に訪れるWebページ(ランディングページ)の内容を、ユーザーの目的や興味を出来るだけ満足させるように工夫し、Webサイト運営者側が望むアクションをユーザーにとらせること。
説明
詳しくは、
LPO
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2010.06.24 更新)
- 【読み】 える・ぴー・おー
- 【正式名】 Landing Page Optimization
- 【別表記】
ランディングページ最適化 着地ページ最適化
概要
- LPOとは、インターネットの検索結果や広告のリンクからやってきたユーザーが最初にたどり着くWebページ(ランディングページ)の内容を、ユーザーの目的や興味を出来るだけ満足させるように工夫すること。
- ランディングページを最適化することで、Webサイト運営者側が望むアクションをユーザーにとらせることが目的。
説明
例えば
なのでネットショップとしては、たどり着いた最初のWebページ(ランディングページ)をユーザーの目的や興味を満足させるような内容にし、最終的に購入にまでたどり着いてもらいたいと考えます。
この様に、ランディングページをユーザーの目的や興味を満足させるような内容に工夫すること、また最終的には
SEOや広告文をどんなに駆使したところで、LPOがきちんとできてなければ意味がありません。LPO対策がどれだけ適切に出来ているかで、コンバージョンつまりネット販売での売上げが大きく違ってくるからです。
つまり、
参考図書
- ネット販売成功バイブル ガンガン売れる仕掛けの作り方55
LPO対策としてどの様なWebページを作成すれば良いか、様々な事例を挙げながら丁寧に説明している書籍です。
- 検索連動型広告を成功に導くSEM戦略 増補改訂版
LPOだけでなく、SEM全体に関してムラなく知ることが出来ます。教科書的。
コンテンツ連動型広告
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.09.07 更新)
概要
コンテンツ連動広告とは、Webページの内容と関連性の高い広告を表示させるシステムのこと。
説明
ブログなどのWEBサイトを見ると、「Ads by Google」などの表記と共に、広告が載っている事があります。例えばそう、このサイトの右ナビゲーションの下部にある広告記事がそう。
これって、そのWEBページの記事の内容に関連した広告が自動挿入される仕組みになっています。プログラムが
で、この様にしてWEBページの内容に関連した広告を表示させるシステムを持つ広告のことを、コンテンツ連動型広告と呼んでいます。
インターネット広告としては、
P4P
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.08.21 更新)
- 【読み】 ぴーふぉーぴー
- 【英語表記】 pay for performance
- 【関連語句】
リスティング広告 PPC広告 検索連動型広告 コンテンツ連動型広告
概要
P4Pとは、検索エンジンによる検索結果に連動して表示される広告のこと。広告にあるリンクをユーザーがクリックした回数に応じて広告料が課金される仕組みになっている。
説明
検索エンジンにキーワードを入力して検索すると、検索結果のページには広告が表示されます。この様にキーワードに連動した広告をP4Pと呼びます。
P4Pでは、ユーザーが広告のリンクをクリックするごとに広告料が課金される仕組みになっています。
1クリックの広告料は、入札制です。広告は、広告主が指定したキーワードに応じて表示される様になっていますが、人気の高いキーワードほど広告料が高くなります。
P4Pは、
参考図書
PPC広告
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.08.21 更新)
- 【読み】 ぴーぴーしーこうこく
- 【英語表記】 pay per click advertising
- 【関連語句】
リスティング広告 P4P 検索連動型広告 コンテンツ連動型広告
概要
PPC広告とは、インターネット広告における課金方法の1つ。広告にあるリンクがクリックされるごとに課金される広告のこと。
説明
インターネットにおける広告料は、もともとWebサイトのアクセス数の多さや
ところが、実際は広告が単に表示されるだけできちんと見られていなかったり流し見されているだけのことも多く、広告料が販売実績に結びつくとは限りません。
そこで、広告には商品の説明や販売のページにいけるリンクを貼っておき、そのリンクをユーザーがクリックした分だけ広告料が課金されるという仕組みが考え出されました。これがPPC広告と呼ばれるものです。
PPC広告では、主に1クリックの広告料は入札制となっており、また1日の広告料の上限を指定できたり(つまり一定以上のクリック数になると広告が表示されなくなる)するなど、広告主は各自の予算や販売実績に見合った広告費を投入することができる様になりました。
また、1クリックが小額であり1日の広告料の上限を決めることができることから小さな会社や個人でも気軽に広告を打つことが可能になりました。
PPC広告で有名なものには、
参考図書
検索連動型広告
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.07.09 更新)
- 【読み】 けんさくれんどうがた・こうこく
- 【関連語句】
リスティング広告 コンテンツ連動型広告
概要
検索連動型広告とは、検索エンジンの検索結果のページに表示される広告のこと。ユーザーが入力したキーワードにマッチした広告が提示されるのが特徴。
説明
検索エンジンを利用すると、その検索結果のページには広告が一緒に表示されます。この広告のことを検索連動型広告と呼びます。有名なものに
この検索連動型広告は、ユーザーが入力したキーワードからユーザーが求めているであろう情報を察し、それに適した広告を提示するように出来ています。
広告料は、入札制となっており、広告主が提示した入札額によって決まります。また、広告にあるリンクがクリックされるごとに広告料が加算される仕組みになっていて、仮に誰もクリックしない場合は広告料は発生しません。
なお、広告が表示される順番は、入札額と広告のリンク先のWebページの品質の高さを掛け合わせた評価の高いものから順に表示されます。
参考図書
リスティング広告
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.07.09 更新)
- 【読み】 りすてぃんぐ・こうこく
- 【英語表記】 listing advertising
- 【関連語句】
P4P PPC広告 検索連動型広告 コンテンツ連動型広告
概要
リスティング広告とは、検索エンジンに入力されたキーワードに応じて、そのキーワードにマッチした内容の広告を提示するシステムを持つ広告のこと。広告料は、広告のリンクがクリックされた回数に応じて加算される。
説明
近年、インターネット上で主流となっている広告のシステムが、リスティング広告です。
GoogleやYahoo!などの検索エンジンにキーワードを入力すると、検索結果が表示されます。その際に広告も一緒に表示されますが、これらの広告は、ユーザーが入力したキーワードと連動していて、ユーザーが求めているであろう内容にマッチした広告が提示される仕組みになっています。
この様な広告のことを、リスティング広告と言います。リスティング広告には、
検索連動型広告は、検索エンジンの検索結果のページに表示される広告のことで、コンテンツ連動型広告とは、Webページの記事の内容に合わせて表示される広告のことです。
広告料は入札制で、広告主が提示した金額で入札が行なわれます。そして、表示された広告のリンクがクリックするごとに入札額の金額が広告料として課金されていきます。
また、この入札額と広告主の用意した広告のリンク先のWebページの内容の品質をあわせた評価によって、広告の表示順位が決まります。
これらの内容からリスティング広告は、ほぼ
最近は
参考図書
SEO
- 【カテゴリ】 IT・WEB (2009.07.06 更新)
- 【読み】 えすいーおー
- 【正式名】 Search Engine Optimization
- 【別表記】
検索エンジン最適化
概要
SEOとは、検索エンジンで検索する際、自分のホームページを検索結果で上位表示させるための手法のこと。「検索エンジン最適化」とも言う。
説明
インターネットの利用者は、
なので、自分のWebサイトに来てもらいたいのであれば、望んだキーワードで検索されたときに、自分のWebサイトが上位表示されることを目指さなければいけません。
で、そのための手法をサーチ・エンジン・オプティミゼーション、通称「SEO」と呼びます。「検索エンジン最適化」と直訳で呼ばれることもあります。
SEOの骨格は、以下の3点に集約されます。
- 検索表示されたいページに、キーワードにマッチした言葉が適切に入っていること
- サイトの内部構造が、充実していること
- 外部から優良な
リンク がたくさん貼られていること
とっても抽象的ですが、まあ基本はそんな感じ。
全ては、検索エンジンがどの様にしてそのWebサイトおよびWebページを評価するかにかかっています。しかし、その
また、検索エンジン運営側は、利用者により適切な情報(検索結果)を提供するために、Webサイト評価基準を色々と変化させているため、細かい部分でのSEOの手法は、時代によって機能しなくなることも多々あります。
なお、検索結果に上位表示させるために、悪質な行為を行なうケースも多く、そういった迷惑行為は








