ベンチャービジネス

  • 【読み】 べんちゃーびじねす
  • 【英語表記】 venture business

概要

説明

今のところなし。

コメント(0)

△TOPへ

コーポレート・ベンチャリング

  • 【読み】 こーぽれーと・べんちゃりんぐ
  • 【英語表記】 corporate venturing

概要

説明

主に大企業において、ベンチャー精神を活用することで新規事業を創出しようとすることを、コーポレート・ベンチャリングと言います。

単に、社内ベンチャーを行なうだけでなく、ベンチャー企業への投資・連携、ベンチャー企業M&Aなども、コーポレート・ベンチャリングに属します。

コメント(0)

△TOPへ

社内ベンチャー

  • 【読み】 しゃないべんちゃー
  • 【英語表記】 corporate venture, Intrapreneur

概要

説明

企業内に新規事業を行なうための組織を独立して作ることがあります。これを社内ベンチャーと呼び、その担い手を社内起業家と呼びます。

社内ベンチャーの目的は、

などが挙げられます。

小さな研究チームから始まり、1つの独立した事業部であったり、新たに子会社を設立させるなど、社内ベンチャーの形態は様々です。

コメント(0)

△TOPへ

スイートマネー

  • 【読み】 すいーとまねー

概要

説明

今のところなし

コメント(0)

△TOPへ

エンジェル

  • 【読み】 えんじぇる
  • 【英語表記】 angel
  • 【同義語】 ビジネスエンジェル

概要

説明

今のところなし

コメント(0)

△TOPへ

ベンチャーキャピタル

  • 【読み】 べんちゃーきゃぴたる
  • 【英語表記】 venture capital

概要

説明

将来的に成長すると判断したベンチャー企業に投資するのが、ベンチャーキャピタルです。融資ではなく、株式を取得するといった形の投資を行ないます。

多くの場合、投資事業組合を設立して外部の投資家から募った資金で未上場のベンチャー企業に投資を行ない、その企業が上場することで得られる売買益などを収益とします。

コメント(0)

△TOPへ

ベンチャー企業

概要

説明

ベンチャー」と言うくらいなので、冒険心旺盛な起業家に率いられた企業ということでしょうが、その定義は様々です。ベンチャーキャピタルが投資対象とする企業または事業のことを、そう呼ぶケースもあります。

日本でもここ数年、起業が流行していましたが、結構「ベンチャー」とはほど遠い起業を目指す人が多いみたい。「楽して」とか「資金が要らない」とか「週末を利用して」と言った、どちらかと言うとリスク回避型の起業を考える人が多いんじゃないかと。

コメント(0)

△TOPへ

死の谷

  • 【読み】 しのたに
  • 【英語表記】 valley of death

概要

説明

ベンチャー企業イノベーションを実現際に、避けては通れないと言っても過言で無いのが、この死の谷です。アイデアが形となって、さらに商品化するまでにはコストと時間が必要です。でも、その間は収入が少なく、出て行くお金ばっかり沢山・・・

この状況を乗り越えていくためには、資金調達先をきちんと確保しておく必要があります。でも、実績も担保もないベンチャー企業にお金を貸してくれるところって、少ないんですよねぇ・・・

ベンチャー企業の資金調達源としては、以下のようなものがあります。

ただ、死の谷の状況を乗り越え実用化が可能になっても、次にはダーウィンの海が待っていることに注意しましょう。

参考リンク

コメント(0)

△TOPへ

ダーウィンの海

  • 【読み】 だーうぃんのうみ
  • 【英語表記】 darwinian sea

概要

説明

研究開発を経てようやくそれが実用化に至って(死の谷)も、その技術・製品・事業には市場での競争が待っています。既存製品との競争です。

おまけに新製品は、販路や生産設備がまだ確立されていません。それに資金や時間などのコストを費やすことになります。

この様に、新たな技術・製品・事業が市場で生き残っていく難しさを表現した言葉が、「ダーウィンの海」です。イノベーションを実現しようとするベンチャー企業に多く見られる関門です。

この様な状況を乗り切るためには、多様な資金調達先をあらかじめ確保しておくことが大切です。実勢も担保も少ないベンチャー企業にとって、主な資金調達源には以下の様なものがあります。

参考図書

コメント(0)

△TOPへ